ふみの健康ブログ

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国際補完医療大学特別フォーラム『私たちで拓く私たちの未来』

 

スリムでイキイキ活力ある身体を手に入れて笑顔と豊かさあふれる社会を実現する

お薬を否定する薬剤師、パーソナルヘルスコーチのかわばたふみこです。

 

 

「国際補完医療大学特別フォーラム『私たちで拓く私たちの未来』〇クチンは毒か? ~子供と大切な人を守る賢い選択~」に参加してきました。

 

新型コロナウイルスなるものが流行りだして約1年が経ち、〇クチンができてきました。

が、皆さん、ご存じでしょうか?未だに新型コロナウイルスが同定されていないことを!

どんなウイルスかも判っていないのに、どうやって〇クチンは作られたのでしょうか?

 

それは新型コロナウイルスの断片と思われるものを元にコンピューターが作ったそうです。

 

そしてその造られた新型コロナウイルスの遺伝情報を〇クチンとして我々の体内に入れることで我々の細胞で抗原(コンピューターで造られた新型コロナウイルスらしき物)を作り、それを我々の免疫細胞が攻撃して抗体を作るという仕組みです。

あくまでもうまくいった場合の話です。

 

ここには2つに危険性があるのではないかと思います。

1、自分の体内で作った細胞(病原体)を敵と認識した場合、自己免疫疾患になる可能性があります。

常に自分を攻撃し続けてしまうという危険性です。

2、逆に自分の細胞と病原体の区別がつかなければ免疫不全に陥るということも考えられます。

どんどん病原体が増えてしまうという危険性です。

 

 

『遺伝情報を入れる』ってことは私たちが遺伝子組み換え人間になる!ってことです。

しかもコンピューターで造ったどんなものかも分からない物の。。。

 

〇クチンには2つの目的があると言われています。

1、人口削減

2、トランスヒューマニズムの拡散

トランスヒューマニズムとは人間の機械化。将来、人間はスマホで操作されるようになるかもしれません。

 

 

厚生労働省は「身体の中で、人の遺伝情報(DNA)からmRNAがつくられる仕組みがありますが、情報の流れは一方通行で、逆にmRNAからはDNAはつくられません。」と言っています。

これは何が言いたいかというと〇クチンに入っているmRNAは遺伝子(DNA)に組み込まれないので安全ですよ!と言いたいのです。

しかし、「逆転写酵素」があればmRNAからDNAを作ることは可能です。

遺伝情報が生殖器系へ入れば次世代に受け継がれることになります。

自分は何とも無くとも、子供は障害を抱えて生まれてくることになるかもしれません。

 

そして一度入れた遺伝情報は取り除くことができません。

「この副反応、嫌だから遺伝子取り出して!」

と言っても現在その技術はないので、一生その嫌な副反応と付き合うことになります。

 

 

 

 PCR検査のカラク
【ct値(Threshold Cycle)とは何か?】

 

PCRにおける検体の増幅(倍増)回数をct値と言います。

PCRは、少量のウイルスを2倍、4倍、8倍というように、倍々ゲームで増やします。仮に、ct値が10の場合、2の10乗です。つまり、2x2x・・・x2=1,024となります。
では、ct値40は、どうでしょう? 答えは、1,099,511,727,776。約1兆です。

日本のPCRでは、ct値40なので、検体を1兆倍して、ウイルスが一定以上いるか、いないかを判定するのですが、概ね10個の新型コロナウイルスが検体にあると陽性と判定されます。

 

英国の研究では、ct値が25より小さい陽性者の85%以上は他人に感染力があるウイルスが培養できたが、35を超えると8.3%しか培養できなかったとの結果があります。

 

中国武漢で1000万人を対象にした調査で「無症状感染者は存在しない。」と結論付けました。

無症状感染者からは感染しない!ということです。

そもそも感染症の世界では症状のない人は感染者ですらありませんから。

 

日本では令和3年1月22日付で厚生労働省新型コロナウイルス感染症対策推進本部が各都道府県衛生主管部宛に出した書面ではct値40~45だったものが30~35が適当と変更されています。

最近の感染者数の減少にはこんなカラクリがあったんですね!

 

重大な副反応

 米国の疾病予防管理局(CDC)は、過去に新型コロナ〇クチンに対して、アナフィラキシーなど重いアレルギー反応を起こした方や、同〇クチンに含まれるポリエチレングリコール(PEG)やPEGに交差反応性を持つと言われているポリソルベートに対して重いアレルギー反応を起こしたことがある方への接種は推奨していません
 

この「アナフィラキシーショック」というのは、急性アレルギー反応の1つで、治療されないと死亡することもあります。

 

ショックを起こす原因物質

この副反応の起きる頻度が、既にいち早く新型〇クチンの接種の行われ始めた国で出現し始めているのです。これまでの〇クチン接種でも100万人に1人くらいはこのショックを起こしていました。でも、新型〇クチンではおよそ10万人に1人くらい起きているというのです。その頻度は約10倍です。

そして、その原因としては、〇クチンの主成分と言うよりも、添加剤であるポリエチレングリコール(PEG)(ファイザー社製など)あるいはポリソルベート(Polysorbates)(モデルナ社製)ではないかと考えられています。

これらの物質はこれまでの〇クチンには入っていませんでしたが、今回の新型〇クチンには使われています。それは、菌やウイルスの死んだものや毒性を弱めたものではなくて、mRNA(メッセンジャーRNA)やベクター(遺伝子を細胞に送り込む役割をはたす人工遺伝子など)が使われているためで、これらが注射された後我々の細胞の中のタンパク質を作るシステムを使って抗原(病原体の蛋白質)を作るので、細胞膜を通過して細胞内に侵入する必要があります。細胞膜は脂質とタンパク質からできているので、細胞膜を通過させるためには細胞膜と親和性のある脂質が必要なんです。そのために、今回の〇クチンにはPEGやポリソルベートが加えられているのです。

このPEGやポリソルベートに対する抗体を持っている人には、アレルギーが起きる可能性があるということです。これらを私たちが体内に入れたことがあるかどうか、どうすればわかるでしょう?実は、これらの物質は、これまでの〇クチンには入っていませんでしたが、実に様々な注射薬に入っています。薬の成分を細胞内に取り込みやすくするため、使われているのです。

PEGは、炎症を抑えるためのステロイド剤や貧血の治療薬、超音波検査の時にコントラストを付けるために注射するやくざいや抗がん剤に含まれています。
ポリソルベートは、抗糖尿病薬、抗炎症薬、抗真菌剤、抗腫瘍薬、乾癬の薬や抗リウマチ薬、などなどあらゆる薬に含まれています。
ただし、いずれも注射用の薬剤なので、病気で注射を打ったことのない人はあまり心配しなくてもいいかも?心配な場合は、自分で調べてみてください。

 

 

私たちにできること

1、真実を知ること!

TVなどではたくさんの方がすすんで〇クチンを接種しているような報道ばかりですね。

私から見たらかなりひどい副反応が出てるな、と思った方でも「〇クチン打ってよかった。2回目も打ちます。」なんて言ってる。本気?って私は思うけどね!

 

2、〇クチン接種は任意

〇クチンを接種するかしないかは本人の自由意志です。

職場から強制されたり、中傷されるのが怖いとかの理由で受けるものではありません。

日本は予診票の最後に〇クチン接種を希望します。希望しません。を選ぶようになっていますね!

 今回の新型〇クチンはまだ中・長期的にどんな副反応が出るか分かっていないので、妊婦や将来妊娠する可能性のある方は極力〇クチン接種を避けるようお勧めいたします。

 

 

最後に

私たちが今、何を選ぶかで未来はできていきます。

もう誰かに操作された世界を生きるのは辞めませんか?

繰り返し流される誰かにだけ都合のいい造られた情報を自分が考えたかのごとく思い込んでいることに気付きましょう。

あなたは自分で調べ自分の頭で考えた自分の意見を持てるのです!

 

 

resast.jp

 

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